必要なストレス 面倒
Episode 3 min 56s

必要なストレス 面倒

生きていれば

やりたくない事・面倒は避けられません。


乗り気がしない事も充実感や満足感を味わう

ための材料として活かしきりましょう。


そのためには一日の終わりに

充実・満足感を味わう習慣が必要になります。


オススメなのは万歳をするように両手を上げて

「よくやった!」「頑張った、俺(私)」と

きちんと声を出して自分に言って上げて

下さい。


一人で手を上げて充実感や満足感を味わう

のが恥ずかしいですか?


私、

試しに繁華街のスクランブル交差点で

一人万歳をしてねぎらいの言葉を自分に

語り掛けましたが誰も気にも留めていません

でした(^^)


すべき事を嫌悪や逃避の対象とするほど

取り掛かるために余計な力が必要に

なってしまいます。


また、

嫌いな人・合わない人と同様に

全てやりたい事になったとしても

その中でまたやりたくない事が出てきます。


どうせしなければならないなら

背中を押してくれるような

プラスに活かせるよう、

「この面倒があるからあの充実・満足感が得られる」

「この先にご褒美が待っている」

と必要なものとして受け容れましょう。


着手が出来ればほとんど終わったも

同然です♪

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