第19回:学びは「テイク」ではなく、魂に触れに行くこと
Episode 18 min 17s

第19回:学びは「テイク」ではなく、魂に触れに行くこと

今回は、いよいよ明日に迫った

「運命の刻印セミナー」を前に、


「セミナーの“受け方”で、同じ1日が

まったく別の意味を持つ」という話をしています。


日本とアメリカ、それぞれでセミナーに参加してきた経験から、

「質問の仕方」

「学びに行くときの前提」

「講師との距離感」には、


実はかなり大きな差がある

という気づきがありました。


多くの人は、学びの場に

「何かいい情報を取りに行く」

「元を取りに行く」

という前提で参加します。


それは当然の姿勢です。


ただ、そのスタンスのままだと、

どれだけ「いい話」を聞いても、

人生はあまり変わらないのかもしれません。


じゃあ、どう受け取れば、

1つのセミナーが「運命の動き出す時間」

になるのか?


伊藤さんとじっくり話しました。


日常の中で何気なく

「話を聞く」「質問をする」という行為も、


その前提が変わるだけで、

受け取れる情報量も、

心が動く深さもまったく違ってきます。



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