敏感と鈍感を使い分ける 鈍感推奨
Episode 4 min 51s

敏感と鈍感を使い分ける 鈍感推奨

限りあるエネルギーと時間を

本当に大切な内容に投下するために

余計な内容には距離を置いて敢えて

鈍感になりましょう。


人間関係において

特に怒りを刺激してくる言動や感情は

相手の問題であって、こちら(私)の

問題ではありません。

(課題の分離)


不安や怖れ・怒りをあおってくるメディア

からの情報には、

お金がメディアに入っていく流れや仕組みに

眼を向け「またやってらぁ」と流しましょう。


健全な欲求は身体と気力を快活に保ってくれます。


しかし、

過度な欲望は「欲しい→買う→慣れる→もっと」

と浪費→働かざるを得ない、という

状況に自分を追いやってしまいます。

欲望が出てもすぐに手を出すのではなく

買い物であればネットで探す→興奮を抑える等

時間を置いたり別の事に眼を向けて

流し鈍感になりましょう。


鈍感になるには自分が過敏になる前に

「あ、きたな」と気付く事も大事です。


気付きを素に敢えて鈍感になり、

大事な資源である時間・エネルギー・お金

を有効活用して有意義なコスパの高い人生を

歩んで参りましょう♪

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