やりたくない・面倒を乗り越えた自分を時空差で見る 過去の自分を誇りに思う
やりたくない・面倒・厄介は
自己肯定感や自信の源になります。
それらを眼の前にして試して欲しい事。
面倒を処理し終えた未来の自分を基準に
”過去にあたる今の自分を”振り返る。
もし今取り掛からずそのままやらなかった…
としたら、
未来の自分は
”あの時すんなり取り掛かっておけば”
と必ず後悔するはず。
また、
その間の時間ずっと
”あれ(面倒)やらんといかんもんな…”
と考えているのは脳内メモリーと時間の
無駄遣い。
今眼の前にある面倒・厄介を片付け始めれば
やり終えた未来の自分は必ず褒めてくれるはず、
”よくやった!”と(^^)
事の大小を問わず、
すべき事・厄介・面倒を栄養に毎日の終わりに
充実満足し続けましょう↑
その積み重ねが他人の賞賛を必要としない
自律した肯定感と自信の源になります♪
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