スポーツ観戦と自己成長 認める
Episode 4 min 59s

スポーツ観戦と自己成長 認める

自分が応援しているスポーツチームが

わざと負けるようにする事ってあるでしょうか?


感情的になっていないと「そんな事無いよ」

と冷静に回答出来ますが、

少しでも感情的になると「何やってんだ」

なんて間反対の事を我々は言い始めます。


意図的に負けようとして戦うチームなんて

無いんですから、

仮に結果が良くなくても

「精一杯やったよね」とその頑張りを認めて

あげましょう。


こういった寄り添う応援の仕方は

・日々の自分への頑張りを認める

事にも繋げられるはずです。


逆を言うと、

自分を認められないが故に

他人(推しチーム)を怒りやストレスのはけ口

としてしまっている方が多いように見受けます。


相手を認められるようになる

↓→自分も認め受け容れられるようになる…

こんな図式が楽しんでみるスポーツ観戦

でも出来るはずです。


にっくき(憎き)相手チームでも、

そのチームが居ないと試合は成立しないん

ですからきちんと尊重する。

ラグビーのノーサイドの瞬間、

肩をたたき合って健闘を称える姿に

私も何度相手を認める尊重する大切さを

教わったか…。


推しチームも相手チームも精一杯やっている。


その頑張りを何回も認めていく事で

自分の周りの人や自分の頑張りをも認められる

人間になって参りましょう♪

You May Also Like

Community discussion