具合・体調が悪い時こそ休憩をよくとる
Episode 2 min 29s

具合・体調が悪い時こそ休憩をよくとる

こまめに休憩をとりながら

仕事・勉強・家事等のすべき事を

継続していく。


健常の時もそうですが、

特に体調が悪かったり気分が優れない時

ほど細かく休みを入れてなんとかその日

一日を乗り切りましょう。


1時間以上の長時間張り付いて作業をして

いても、実は別の事をチラチラ考えていたり

して集中力が落ちています。


具合がよくない時はさらに集中力が

もちません。


思い切って開き直って休憩をとっていいんです。

その方が効率・能率が上がる↑んですから(^^)

(日本人は特に他人の眼を気にしがちなので

 誰に何と言われようとこの開き直りが大事!!)


私の肌感覚では出来れば30分に一回ずつ

1~2分でもいいので、眼や脳も休め

すべき事も細かく分けて行っている感覚

を増していけば一日のすべき総量が多くても

なんとか乗り切れるもんです。


他人が居る職場であればトイレに立ったり

眼を閉じて軽く眼の周りをマッサージしたり…

在宅の方であれば机に伏したりも出来ますね。


先日「今日は休もうかいな」と思うほど

私の体調が悪化していた時は

思い切って数分横になるのを挟みながら

なんとか作業をやり終えました。

(本当は座ってるのもかなり難儀でした)


無理しない、

という点では休むというのも選択肢に

あるのかもしれませんが…

なかなかそうもいかない時も多いはず。


そんな時でも

「こまめに休憩とればなんとかなる」と

思えるだけで安心出来ます。


健常の時も、体調や気分が優れない時も

こまめに休憩をとりながら

コツコツと実績を積み重ね

肯定感と自信も増す毎日を過ごして参りましょう↑

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