芸人の誠子さんゲスト回です。吉本興業を円満退社して2年、フリーランス芸人として新しい挑戦を続ける彼女が、カナダ・バンクーバーへのプチ留学体験を語ってくれました。英語はほとんど話せない状態からのスタート。インスタグラムDMで知り合ったアメリカ人の友人に協力してもらい、落語「時そば」を英語に翻訳。ホームステイをしながら現地でライブを行い、さらには「聖子食堂」として和食ケータリングにも挑戦したのだとか。 <こんなこと話してます> ・英語ゼロから始めた学習法と、毎日続ける工夫 ・日本と海外でのお笑い文化の違い ・英語落語が多国籍の観客にどう受け止められたか ・ ホームステイで学んだ、シンプルな言葉で伝える大切さ ・和食を通じて実感した「日本の味」の力 ・ 「人生は一回」今挑戦することの価値 芸歴17年目にして、再び“初心者”として挑んだ留学。誠子さんが実体験から語る「新しいことに挑戦する勇気」と「伝わるコミュニケーションのヒント」をお楽しみください。 【番組ホスト:小沢あや(ピース株式会社代表 編集者)】 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て、2018年に独立。アーティストや企業の発信支援を行う「ピース株式会社」を2021年に設立。ハロプロ大好き。8歳児の母。 Insgatram @hibicoto X @hibicoto ピース株式会社公式サイト noteメンバーシップ『働く女と生活と。』やってます。 【ゲスト:誠子(芸人)】 1988年生まれ。兵庫県出身。大阪NSC30期生同期の渚(現・ナ酒渚)と尼神インターを結成し、「オールザッツ漫才2015FootCutバトル」優勝。2024年3月にコンビを解散し、吉本興業から独立。ポッドキャスト「 誠子食堂らじお 」を配信中。 Instagram @seiko_1204 【「働く女と◯◯と。」のSNS】番組Twitter @hatarakuonnato 音声編集協力:杉本舞桜 / カバーデザイン&イラスト:サンレモ 番組の感想は「#働く女と」でツイート、または
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