今回は、Music Ally Japanエグゼクティブ・プロデューサーである田島敏さんを迎え、昨年末に開催したMAJミートアップ『レガシーカタログマーケティング』を振り返りながら、アーティストと楽曲の広がり方について考えていきます。どのようにインパクトある話題を添えていくか、鍵になるきっかけ作り、文脈を見つける方法とは? メインパートでは、田島さんがレーベル時代に担当したEGO-WRAPPIN『色彩のブルース』'の実例を挙げ、アーティストが世の中にじわじわと広がっていく様子とその背景について詳しく語っていただきます。 ミートアップでも議論が白熱した「未来のカタログ不足」を考える上でもヒントにもなる内容となっていますので、ご興味のある方はぜひごお聞きいただければと思います。 【聞き手:田巻郁(Music Ally Japan)】 【ゲスト:田島敏(Music Ally Japanエグゼクティブ・プロデューサー)】 【Music Ally Japan スポンサーのご紹介】 SPACE SHOWER FUGA は、世界の音楽市場で勝負したい日本人アーティストやインディーレーベルを支援するデジタルディストリビューターです。配信、収益管理、分析など、世界標準のツールやサービスを揃え、様々なジャンルのアーティストに活用されています。新しい音楽配信のパートナーを探している方は、ぜひSPACE SHOWER FUGAへお問い合わせください。 レコチョク は、NFTを含むデジタル・フィジカル商材に対応したDtoFソリューション『murket』等、音楽業界のDX化支援サービスを提供して、次世代音楽市場の最大活性化を目指します。 【Music Ally Japan について】 音楽ビジネスの最先端を伝える 無料ニュースレターの登録はこちら ポッドキャストで取り上げて欲しいテーマやご質問・ご意見などは、 Music Ally JapanのTwitterアカウント または メールアドレス 宛にご連絡ください。