映画、ドラマや文学など様々な作品から見える韓国について掘り下げる「カルチャーラボK」。第36話では、特別に韓国で最近人気を博している日本の作品を取り上げます。日本で邦画の実写作品の歴代最高興収を22年ぶりに更新した李相日監督の映画『国宝』です。韓国での反応などを中心にご紹介しますので、ご関心のある方は、お聴き逃しなく!
△吉田修一の同名小説を原作に、歌舞伎の名門に引き取られた養子・喜久雄と、跡取り息子・俊介の2人が、切磋琢磨しながらぶつかり合う内容△映画が日本で大ヒットした理由を文化評論家の成川所長が独自の視点で分析△11月19日に韓国公開後に寄せられている反応を紹介△李相日監督の『フラガール』『悪人』『怒り』など過去の作品を復習
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