第39話では、ドラマ『おつかれさま』と映画『顔』を通して、2025年の韓国映像作品を振り返ります。ことし、韓国映画不況の中でも、希望の光は見いだせるのでしょうか。
△ OTTによる韓国投資が減少する中、異例の大ヒットを記録したNetflixドラマ『おつかれさま』△ 低予算映画として107万人の観客を動員して貴重な成功例となった監督の映画『顔』
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